豊村 和真(とよむら かずま、1953年3月11日 - )は、日本の心理学者・社会福祉学者。北星学園大学社会福祉学部福祉心理学科教授。専門は、福祉心理学・特殊教育。特に、知恵遅れの子供の認知、障害児の心理学、認知症老人の認知を研究。

1978年東北大学教育学部卒業。1981年東北大学大学院教育学研究科博士課程単位取得満期退学。同年、同教育学部助手。 1984年北星学園大学文学部講師。1988年同文学部助教授。1995年北星学園大学文学部教授。1996年同社会福祉学部教授。2000年北星学園大学大学院社会福祉学研究科教授。

著書

  • 松野豊編『発達障害学の探究』(分担執筆、文理閣、1993年)
  • 忍博次ほか編『福祉社会の展開と課題-新しい福祉のパラダイムを目指して-』(分担執筆、北大路書房、1996年)


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(指導教員 豊村和真 教授)

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(指導教員 豊村和真教授)